2012年
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2012年の国外活動の詳細はEnglish Scheduleにて参照してください。 |
2012年 3月 4月 |
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JINEN
舞踏東北巡礼 じねん舞踏即興『 千の雫、千の花 』−追悼と再生に− 降りしきる千の雫、どうぞ母なる大地よ、 その雫を抱き留めて、千の花を産め、 無数の雫が天から落ちる。
舞踏:竹之内 淳志 音楽:小宮
広子 ‐水、石、竹、鈴、他・声‐
<今東北ツアー及び、横浜、大阪、京都公演の収益金の一部は、
子どもたちを放射能から守るみやぎネットワーク
http://kodomomiyagi.blog.fc2.com
みんなの放射線測定室「てとてと」 http://sokuteimiyagi.blog.fc2.com 福島診療所建設委員会
http://www.clinic-fukushima.jp
に収益の一部を送ります。>
じねん舞踏即興『 千の雫、千の花
』−追悼と再生に− 降りしきる千の雫、どうぞ母なる大地よ、その雫を抱き留めて、千の花を産め、、、、 目を閉じて、深く呼吸をする、、、、生きているこの身を感ずる。生きている今に、深く感謝する。昨年3月11日、震災で多くの方々が被災され、そして命を失いました。 もし、東北ではなく、大阪京都が震源であったら、自分たちがその立場になっていたのかもしれません、、、。そう感じた時に、私の心の中によぎった想い、それは、被災された方々は私たちの代わりに様々な苦難や苦境に面し、そこで生きている。命を落とされた方々は今息をする私たち皆の代わりに逝かれたのかもれない。 同時に、私たち生命皆がもし一本の樹の様に繋がっているであれば、 私たちは自身のカラダの一部を痛めまた失っているのだろう。 もしそうなら、世界中様々な地域で起こる、天災や戦争で被災されまた亡くなっていった人も、動物も植物も、今息をする私たちの代わりに命を失い続けている。そして同時にそれは私たち自身の痛みなのだろう。もし父母や祖父母、祖先が存在しなければ私たちは存在していない様に、私たち全ては、生命の遙かな祖先の根を辿れば一本の樹の様に繋がっている。私たちは祖先や世界中で亡くなっていった生命に生かされている。同時に私たちのカラダの一部を失い続けている。私たちは忘れているが、一本の樹だったのだ。。。。 だから私は踊りたい。私たちを生かしてくれて、同時に私たちの一部であった生命を思い出したいのです。そして痛みを越えて樹が花を産む、その花に一瞬でも触れてみたいと思うのです。 天から千の雫が落ちる、その無数の雫は、樹に生命を与え、花をあたえる。 無数の雫が天から落ちる。
京都
4月7日(土)
―マンスリーダンスセッション―今回は特別企画 毎月第一土曜日のリーラ
ダンス舞踏:由良部正美・ヤザキ タケシ・竹之内淳志
DJ:白石哲 音楽:小宮広子
時間:4月7日 午後4時〜6時 (以前と時間が変わっています。)
料金 予約1500円 当日2000円
打ち上げ参加 1000円+1ドリンク各200円
場所 スペースALS-D 京都市北区紫野南舟岡町38−23
地図はhttp://homepage3.nifty.com/spacealsd/alsmap.pdf
予約
yurayura5@nike.eonet.ne.jp
090-5155-3543 由良部
20名ほどの定員です。なるべく早くご予約下さい。
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2011年
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2011年5月 |
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静岡 5月28日(土) JINEN即興舞踏公演 / 袋井市
"記憶の海から-Sea of the Memory-" 18:00開場 19:00開演 舞踏:竹之内 淳志 音楽(ライヴ) : 長屋和哉,小宮
広子 場: 樂土舎
前売り:3000円 当日:3500円
more info
>>>
予約&問い合わせ:樂土舎 電話:080-3076-2139/杉浦まで FAX:0538-43-4055(連絡先と用件を送信してください)/杉浦 email: sugi-y@ny.tokai.or.jp HP:http://www.rakudosha.com/
〒437-0032 樂土舎:静岡県袋井市豊沢字南方227(JA遠州中央 茶ピア北側) 地図 :rakudoshamap.pdf へのリンク
デザイン:鳥井素行 写真 2000年カンボジアアンコールワットbyHiroko Komiya
"記憶の海から-Sea of the Memory-"
全ての生命は、この母なる海から生まれてきたという。 私たちのこのカラダは、数億年の進化の記憶の積み重ねが作ったという、、、。 人の頭の記憶では思い出そうにも、思い出せない、胎児の頃、哺乳類の頃、魚の頃の記憶。 その忘れてしまった記憶とはどこにある? 触ってみよう、この僕らの手のひらに五本の指、そして二本の手、この頭、二つの目、唇、二本の足、このカラダそのものが記憶のカプセルなのだ。 私たちは、数億年のほとんど同じ記憶を持ったこのカラダで、人の一生という数十年間の違う人生を生きている。 そして、この生き死ぬまでの数十年間の記憶も、踊りや歌、言葉や思想として次の世代の頭や体の中に億年の記憶の一部として記憶されていく、、、。 木も花も大地も、そして人工の都市も機械も、この億年の記憶の作ったカタチなのかもしれない、、、、。 人は忘れる生き物だから、その億年の先端で、海への帰路を忘れてしまったのだろうか、、、、。 人がこの億年の記憶の詰まったこのカラダで音を奏で、踊るのはなぜ? そこに人が集うのはなぜ?まるで太古の儀式のように、、、。 その時、僕らは時間を忘れ、我を忘れ生命の本然に立ち戻る。 僕たちはきっとその時、億年の忘れかけた母なる海への帰路の記憶を探っているのかもしれぬ、、、、、。
そして、今日、音を奏で、舞踏が始る。人が集う、、、、。 僕らは同じ、記憶の海から生まれて来た。 そして、 『億年の気の遠くなる時を経て、、、今日再会するのだ』
竹之内
淳志
静岡 5月29日(日) JINEN即興舞踏公演 / 静岡市葵区の旧玉川村地区 "記憶の海へ-Sea of the
Memory-"
開演 17時田舎カフェオープン 18時開演 開催地
玉川小学校裏の中河内川のほとり 雨天:長光寺 舞踏:竹之内 淳志 , 音楽(ライヴ) : 長屋和哉, 小宮
広子 チケット料金2800円 *一部を日本赤十字社を通じ、東日本大震災の被災地復興義援金として寄付させていただきます。
この地に流れる ひとすじの川は
大地を満たし 木々を潤し 石を撫ぜ 命を育み
やがて広大な流れとなって 深い海へと還っていく
途方もない哀しみも 数えきれない悼みも いつしか大気に溶け
あらゆる生命の体内を巡り あらゆるものの祈りをのせて 自らを癒していく
この日、源流のふもとで 魂が共鳴する 山や川や人々や すべての生けるものの魂が 響きあう
‐安倍奥の会‐
more info 1
>>> more info 2
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問い合わせ&予約: 安倍奥の会 ネット申し込み http://abeoku.comi.in 電話申し込み 090−8548−4209
神戸 新長田 5月21日(土) 竹之内 淳志 即興ソロ舞踏 『じねん』 17:30開場 18:00開演 場所;Art Theater dB KOBE 予約2000円 当日2300円 *チケット代の一部を被災地の支援に送ります。下記に記載した、大槌町城山体育館の避難所でボランティアをする木村理恵さん達に送られます。
客席と舞台の境を無くし、観客も舞台に上がり、円形の輪、もしくは半円を作り、観客はステージ上の座布団に座るか椅子に座り、観客によって円形舞台を作る。地明り一つつけっ放しの、究極までシンプルな舞台設定、目と鼻の先の空気感と臨場感の中、舞踏と音の究極に迫る。
今、僕らは生きて呼吸をしています、、、生きている今に、深く感謝したいと思います。 今回の大きな地震原発災害で多くの人が住む場や仕事、そして命までも失いました。 もし、東北では無く、大阪京都が震源であったら、僕がその立場になっていたのかもしれません、、、。
僕の心の中によぎった想い、、、、被災された人々は僕らの代わりに様々な苦難や苦境に面し、そこで生きていると、、、、。
命を落とした人たちは、僕らの代わりに亡くなっていったのかもれないと、、、。 そうすると、世界中様々な地域で起こる、天災や戦争で被災されたり亡くなっていった人も動物も植物も僕らの身代わりなのかもしれない、、、。
だからこそ、そんな身代わりになった生命達からもらった今この生命を、大切に、慈しみつつ、 生命の踊りを続けようと感じました、、、。
舞踏:竹之内 淳志 音楽(生演奏):小宮 広子 ( 水、石、竹、鈴、他・声 )
*16年前、日本600ヶ所巡演をしていた時に東北で会った友人が現在岩手の避難所でボランティアをしています。 その友人から震災義援金募集の情報を受け取りこの公演のチケット代の一部をここに送ろうと思います。 元役者をされていた宮城県気仙沼出身の木村理恵さんは、実家が今回の津波で全破損され、被災に遭われました。 その状況にありながら、木村さんは現在、岩手県大槌町城山体育館の避難所でボランティアを行っています。まだまだ救急車稼働率が非常に高い状況の厳しい避難所の様です。その避難所で木村さんは炊き出しやボランティアの人員調整しています。現在木村さん達は震災後に失業した方々の被災支援活動資金を集めています。 また、被災者の短期収入を目指し、去年収穫した福島と宮城県南産の無農薬玄米の問屋を開始しています。 それらの運営や開始費用に現在支援金を集めています。
- 予約、連絡先 - NPO DANCE BOX & Art
Theater dB KOBE 〒653-0041
神戸市長田区久保町6丁目1番 アスタくにづか4番館4階 TEL: 078-646-7044 /
FAX: 078-646-7045 http://www.db-dancebox.org/ info@db-dancebox.org (@を小文字にしてください)
大阪 大正区 5月20日(金) アバロン カフェ 震災チャリティー ミニライヴ じねん舞踏即興『踊りと音楽の花一輪の祈りを被災地に送る』 ***小さなお店なのであまりお客さんは入れないかも、予約してください。**** 19:30開始 カンパ制(カンパ金は全額震災義援金になります。下記に記載した、大槌町城山体育館の避難所でボランティアをする木村理恵さん達に送られます。) じねん舞踏即興 竹之内 淳志 & 小宮
広子(音楽:水、石、竹、鈴、声、etc) 他ゲスト
*16年前、日本600ヶ所巡演をしていた時に東北で会った友人が現在岩手の避難所でボランティアをしています。 その友人から震災義援金募集の情報を受け取りました。このミニライヴのカンパをここに送ろうと思います。 元役者をされていた宮城県気仙沼出身の木村理恵さんは、実家が今回の津波で全破損され、被災に遭われました。 その状況にありながら、木村さんは現在、岩手県大槌町城山体育館の避難所でボランティアを行っています。まだまだ救急車稼働率が非常に高い状況の厳しい避難所の様です。その避難所で木村さんは炊き出しやボランティアの人員調整しています。現在木村さん達は震災後に失業した方々の被災支援活動資金を集めています。 また、被災者の短期収入を目指し、去年収穫した福島と宮城県南産の無農薬玄米の問屋を開始しています。 それらの運営や開始費用に現在支援金を集めています。
AVALON CAFE
☆358 (三五八と有機野菜の自然派ごはんカフェ) 〒551-0002
大阪市大正区三軒家東1-20-19 tel: 06-4394-2338 info@avaloncafe.jp 、http://www.avaloncafe.jp アクセス: JR環状線/地下鉄鶴見緑地線 大正駅より徒歩3分 (大正駅下車 大正通りを南へ直進 auショップ角を左折)
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2011年4月 |
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京都 4月17日(日) 竹之内 淳志JINEN舞踏公演 自然現象のうらの世界に身を委ね.... Vers l'Autre
Monde... 開演:17:00(19:30は間違った情報でした。申し訳ありません。) 場所 Space ALS-D 舞踏:竹之内
淳志 音楽(ライヴ):小宮 広子 ( 水、石、竹、鈴、他・声 )
 短歌
文字:竹内 豊 Photo by Georges Karam
自然現象のうらの世界に身を委ね.... ≪ Vers l'Autre Monde...≫
書道を好んだ父が生前病床で残した短歌が二句あります。 『今までは水平線下の目の下の世界しか見えず。 今日が初めて皆と一緒の世界に戻ってくる。今、立ったまま世界を見ている、素晴らしいことだ。』 『声のない ただ 静けさの 音の無い 暗闇に身を委ね。さらに、自然現象のうらの世界に身を委ねる。 ただ世に出れぬ身の、なんと哀しきかな、、、、。』 そして、数か月後、父は次の世界へ旅立った。
この二句にある、水平線下の目の下の世界、自然現象のうらの世界、 その世界の中で、またその世界を通り抜け、父は何を見、体験したというのだろうか、、、、。 一片の葉の裏と表のように、生と死があり。自然の摂理で生けるものは必ず死ぬ。 何年先か何十年先か知らぬが、この次は僕と覚悟する。
逝く時には誰もが、その世界を体験するものであろう、、、。 しかし、何時かそこに行く者として、この父の見た無意識の世界と意識の世界の狭間に、 舞踏を通してほんの少しでも触れてみたいと思う。 そして、父の魂の旅路を追ってみたい、、、。
死とは、魂がこのカラダという世界から解き放たれる旅立ちなのだろうか。 人一人の全ての人生経験や感情や想いが大自然に昇華し溶けていく旅立ちなのだろう。 母からの電話で、父は微笑んで逝ったと聞く、、、。
竹之内 淳志 2010年10月3日僕の父が旅立ちました。この父にこの舞踏を送りたいと思います。
予約: 由良部:090-5155-3543(携帯) yurayura5@nike.eonet.ne.jp
※定員30人に達し次第、受付を終了しますのであらかじめのご予約をおすすめいたします。
スペースALS−D http://homepage3.nifty.com/spacealsd/ スペースALS-Dは、ALS(筋萎縮性側策硬化症)患者
甲谷匡賛さんの生活の場に併設されたオープンスペースです。甲谷さんはALSにより声と手足の機能を失いながらも、自薦ヘルパーによる24時間態勢の介護で、独居生活を実現しています。24時間他人とともにある生活。その場を、さらに地域へ、社会へと開く例のない試みといえます。
甲谷さんは発病前、ヨガや新体道を学び、手技治療院を開いていました。施術の技のみならず、その身体観や思想性にひかれ、多くのアーティストが通っていました。発病した甲谷さんの支援者もダンス関係者が中心となっていたため、独居生活の話が持ち上がった時、ダンススタジオを併設して、ダンスやALSにかかわる様々な集まりのできるスペースにしようというプロジェクトが、昨年より動き始めています。 603-8225 京都市北区紫野南舟岡町38−23 ○市バス(6,46,58,206)千本鞍馬口バス停から徒歩5分 ○駐車・駐輪スペースはありません。 *場所の地図が必要な方はスペースALS-Dのウェーブサイトのアクセスより見て下さい。 more
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東京 竹之内淳志 J I N E N
舞踏 リトルモア地下
『 羽根の樹 』 *公演日4月
3日(日)一日公演に変更!!!(4月1‐2日の公演はありません) 同時に開演午後3時に変更!!! 座席数に限りがあります。予約をお勧めします。
舞踏: 竹之内淳志 音楽(生演奏): 長屋和哉 ,
小宮 広子 ■チケット
2011年3月7日(月)10時より受付開始 ● リトルモア地下 03-3401-1042
平日10-18時 ● 専用WEBフォーム リトルモア地下 HP:http://www.littlemore.co.jp/chika/
照明: 吉岡靖 音響:
池田野歩 宣伝美術: 宮川隆 宣伝写真: 今井智己 制作: 増井めぐみ 協力: 吉田光利 主催: リトルモア地下 more
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3日(日)一日公演に変更!!!
同時に開演午後3時に変更!!!

"羽根の樹"
魂は羽を持ち天界を自由に駆け巡る。飛べぬカラダはその彼方への想いを地に語り、深く根を張り、踏みしめ、オドル。 羽根の樹、それは魂を載せる羽を持ち、また、地中深く根降し大地の胎動を聞く。 羽根の樹よ、いのちのある限り、魂とカラダの生む、切なるオドリを与え続けよ。
羽とは何?羽とは魂を乗せる翼。 羽根とはその翼から抜落ちた1本の羽の形、それは一人ひとりの願いや祈りの形。 根とは木の根のことであり生命の根源のこと、僕ら人にとってはこのカラダのこと。
魂は羽を持ち天界を自由に駆け巡る。しかし、このカラダが飛ぶことは出来ない。何故なら、魂は〈羽〉を持つ。カラダは〈根〉を持ち、そして大地と繋がるものだから、、、。飛べぬカラダはその彼方への想いを地に語り、深く根を張り、踏みしめ、オドル。
それでも、人は夢想する、このカラダに羽を着け彼方の空を駆け巡る、、、、。それは誰も今ある自己や世界から離れて真の自由に解き放たれたいと望むからだろうか、、、、、。 例えば、天災や飢餓で打ち捨てられた老人や子ども,地震や戦争で傷つき唯祈る人,自由を叫び弾圧される人々,殺戮と麻薬で狂った兵士,強制移住を強いられた先住民の死の行進,身体や心に障碍を持つ社会から押しやられた人々,異国から売られた愛し捨てられるストリッパーや娼婦や男娼,妄想に病んだ役者や乞食,火炎弾や環境破壊で消え焼かれる生物や森の精霊、そんな社会から黙殺されはじき出された生命達の、羽を着け解き放たれたいという願い、祈りは更に切ないものだろう、、、。
暗部に押しやられたそんな切ない生命達は飛翔出来ぬ震えるカラダで今この時も踊っている。殺され忘れ去られてしまったそんな生命達の魂は羽を着け誰にも気付かれぬまま、今もどこかの空で僕らに向かって歌っている。
僕の魂よ、今この時代のそんな様々な生命の切なる願い、祈りの魂の羽に耳を傾けよう。抜け落ちた一本一本のそんな生命達の羽根を集め一本の願いと祈りの樹を創れ! 樹の根と魂が幾百年という時を経て樹形というオドリを生むように。人のカラダから大地へ見えぬ根を伸ばし、魂が大地と天に対話すると踊りが生まれる。このカラダが魂の切なる想いを追いかけて踊りを生む。僕のカラダよ、見えぬ根を大地にのばし、一本一本の羽根と語り合え!
羽根の樹よ、生命のある限り、魂とカラダの生む、切なる踊りを僕にそして私たちに与え続けよ!
竹之内 淳志
 沖縄 南城市 奥武島 photo by Hiroko Homiya
●会場・お問い合わせ リトルモア地下 151-0051
渋谷区千駄ヶ谷3-56-6-B1F tel . 03-3401-1042
http://www.littlemore.co.jp/chika/ ●JR原宿駅竹下口左手、線路沿い道なりに代々木・新宿方面に真っすぐ歩いて約7〜8分。右手の白いタイルばりの3階建てのビルの地下です。※会場に駐輪・駐車場の準備はございません。公共の交通機関をご利用ください。
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2011年
3月
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東京 3月28日(月) 音楽即興コラボレーションライブ『馬鈴薯 Coulds above my Head』 in キッドアイラックホール 出演:向井千恵&長屋和哉&小宮広子 3月28日(月) / 時間 :19:30〜(開場19:00) 会場 :明大前Kid Ailac Art Hall 住所 :東京都世田谷区松原2-43-11
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向井千恵(胡弓・ヴォイス・ダンス) 長屋和哉(ギター) 小宮広子(水、石、竹、鈴、他・声) アントワン・ルテリエ (
ギター・ウクレレ・トランペット・フルート/レナサーカス LENA
CIRCUSメンバー )
予約/問い合わせ:03-3322-2264(キッドアイラックホール) HP:http://www.kidailack.co.jp/
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2010年 |
| 2010年の国外活動の詳細はEnglish Scheduleにて参照してください。 |
2010年 3月
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東京 2010年3月12日(金)〜3月14日(日) 竹之内淳志JINEN舞踏 『身ひとつ』
舞踏:竹之内 淳志
音楽:小宮 広子 水、石、竹、鈴、他・声 アントワン・ルテリエ ギター・ウクレレ・トランペット・フルート(レナサーカス LENA CIRCUSメンバー ) ※レナサーカス LENA CIRCUS 1999年にエクスペリメンタルサウンドデュオ、レナ・サーカスを結成。パリを拠点とする実験的音楽グループ。 ニコラ・ムーランとアントワン・ルテリエのギターや、フルート、トランペットなどの吹奏楽器にエフェクトを加えた独自のサウンドを特徴とする。現在ギョーム・アルボンヴィル(ドラム、パーカッション)を加えたトリオを核に活動している。舞踏のパフォーマンスを筆頭にライブペインティングやシネマコンサートといった音楽以外の分野の現代美術との共演を行い、フランスのアンダーグラウンドシーンで好評を博す。(ジャパンフェスティバル/イビサ島(スペイン)、フィルムフェスティバル/パリ) ■今回音楽で参加するアントワン・ルテリエさん参加するトリオグループのレナサーカスと小宮広子さんのCD『時の在処』(Amazon)はこちら。
照明:吉岡靖 音響:吉田光利
宣伝美術:佐々木暁 企画制作:リトルモア地下
全3回公演 2010年3月12日(金)〜3月14日(日) 開演:19時30分 受付開場:19時10分
毎回終演後にアフターパーティーを行います。 ////////////////////////////////////////////// ご予約・お問い合わせ:2月3日(水)より受付開始 リトルモア地下 03-3401-1042 平日10-18時 //////////////////////////////////////////////
moreinfo>>>
【Message from Atsushi Takenouchi】 『身ひとつ』 アルチュール・ランボーに舞踏を送る
16歳の頃幾度も繰り返し読んだフランスの詩人アルチュール・ランボーの詩集<
酔いどれ舟>を昨年日本に帰国した折、旧い箱から見つけた。彼は狂気と混沌と美と錯乱の幻視者だった、、、。そして彼は、詩と決別し「身ひとつ」で異国へ船出、37歳で命を終えた、、、。 その詩集はすっかり忘れていた僕の過去を呼び戻す引き金になった、、、、狂気と混沌と美と錯乱を錬金術のように肉化する舞踏と出合った頃の全ての記憶を。 20年後、37歳の僕は日本国内の様々自然や遺跡、廃墟、神社や寺、学校、障碍者施設などで600箇所即興公演“じねん”を終え、日本から
船出、フランス、ヨーロッパを中心に様々な国や場にて舞踏をはじめる、、、。今考えると”37歳”とはアフリカで右足を失ったアルチュール・ランボーの亡くなった年齢だ。同じ年齢に僕は彼の生まれたヨーロッパにやっと来る事ができた。 潜在意識に埋め込まれた冒険者ランボーがいなかったら、体の弱かった喘息持ちの僕は自己にとってのカラダの冒険“舞踏という船”に「身ひとつ」で
飛び乗っただろうか、、、、。そして、此処ヨーロッパへ「身ひとつ」で船出し、更に様々な国や場で踊っていただろうか。
ランボーは20歳代で詩作と決別した後、中東やアフリカを放浪、様々な事実と伝説を生んだ、、、。 僕は思う。彼は夢想の詩作と決別し、詩を肉化するリアルな人生を選んだのだと、、、。 生命を賭け、手を足を実際に動かし、リアルな人生という舞台を踊ることを選んだのだろう、、、、。右足を失い、生命を失う最後の最後まで、、、。ランボーの人生は「身ひとつ」で真に生命を賭し、死と向き合って踊る、舞踏そのものだ、、、、。
ありがとう、アルチュール・ランボー! 狂気と混沌と美と錯乱の見者よ! 16歳の僕の潜在意識に埋め込んでくれたあなたのギフトへ深く感謝する。そして、僕のこの50年に満たない人生で培った舞踏をあなたに送ろう。「身ひとつ」で、人生の縮図と言われるこの舞台の上で、、、、。僕の魂はあなたの魂を追いかけつつ踊る、、、、。
竹之内 淳志
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2009年
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| 2009年の国外活動の詳細はEnglish Scheduleにて参照してください。 |
2009年 3月
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大阪
3月12日(木)
「JINEN舞踏」として世界中を経めぐり踊り続けている竹之内淳志さんが、日本に滞在しておられるところをつかまえ、ヨーロッパやアジアを中心とした海外における舞踏の受容状況について、お話を伺います。
小さな会議室で、ざっくばらんな会にしたいと思いますので、お気軽にご参加ください。 *会場の定員、また資料の用意などありますので、事前にご予約ください。 日 時■ 3月12日(木) 19:00〜21:00
会 場■ 大阪市立北区民センター 第4会議室 地下鉄堺筋線「扇町」駅2B出口すぐ JR環状線「天満」駅西すぐ
参加費■ 会場費、資料代として、500円程度のカンパをお願いします。 主 催■ とりあえず、の會 予約・問合せ■ jonen-shozo@nifty.com
京都 3月17日(火) 竹之内 淳志JINEN即興舞踏 国外で踊り始め早10年、その間世界中の二十カ国を超える様々な国で踊り続け、 久しぶりに鮭が自分の生まれた河に帰ってくるように、 此処、京都で踊ります。 此の10年の時間の中で育んできた、 様々な身体の記憶を共有する場と空間が持てることに感謝します。 これが私と旅を共にしてきた音楽の小宮の、 身体と音を通した旅の報告です、、、、、。 kakela-カケラ 僕はカケラだ。 誰も知らない、自分が何のカケラだったか。 僕は何者なのだろう。そして、人は旅を続ける。 何故に、そんなに旅をする。何故に死ぬまで飽く事無く、人や物と出会い続ける? それは、自分が何のカケラであるか、切ないまでに知りたいからだろうか、、、。
カケラになる前僕と君は一つだった? カケラになる前僕と空は一つだった? カケラになる前僕と海は一つだった?
覚者が僕らに言う。 探し回るな、全は既に君の内にある。 そこで、僕は僕の内側にはしごを下ろす踊り(舞踏)を始めた、、、。 しかし、踊り続ける事とは旅を続ける事、出会い続ける事だった。 やはり切ないほどに会いたいのだ、あなたに、あの海に、空に、山に、光に、、、。 それは、ただ自分が何者なのかを、知りたいだけなのかも知れぬ、、、。 それでも、切ないほどに出会い続けたいのだ。
僕はカケラ、不完全な、少しいびつな、夢見る命。 だからこそ、切ないほどに出会い続けたいのだ。 スウジュウオクネンマエ、ボクタチハ、ウチュウトハヒトツダッタ、、、。 竹之内 淳志
3月17日(火) 開演 午後7時半 場所:スペースALS-D
舞踏:竹之内 淳志 音楽:小宮広子 ‐水、石、竹、鈴、他・声‐
料金:予約2500円 当日3000円 問合せ 090-5155−3543 yurayura5@nike.eonet.ne.jp(由良部) ※定員30人に達し次第、受付を終了しますのであらかじめのご予約をおすすめいたします。
スペースALS−D http://homepage3.nifty.com/spacealsd/ スペースALS-Dは、ALS(筋萎縮性側策硬化症)患者
甲谷匡賛さんの生活の場に併設されたオープンスペースです。甲谷さんはALSにより声と手足の機能を失いながらも、自薦ヘルパーによる24時間態勢の介護で、独居生活を実現しています。24時間他人とともにある生活。その場を、さらに地域へ、社会へと開く例のない試みといえます。
甲谷さんは発病前、ヨガや新体道を学び、手技治療院を開いていました。施術の技のみならず、その身体観や思想性にひかれ、多くのアーティストが通っていました。発病した甲谷さんの支援者もダンス関係者が中心となっていたため、独居生活の話が持ち上がった時、ダンススタジオを併設して、ダンスやALSにかかわる様々な集まりのできるスペースにしようというプロジェクトが、昨年より動き始めています。 603-8225
京都市北区紫野南舟岡町38−23 ○市バス(6,46,58,206)千本鞍馬口バス停から徒歩5分 ○駐車・駐輪スペースはありません。 *場所の地図が必要な方はスペースALS-Dのウェーブサイトのアクセスより見て下さい。 moreinfo>>> http://homepage3.nifty.com/spacealsd/
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2009年
2月
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沖縄 JINEN舞踏10年ぶりの沖縄ライブ 1997年と98年吟遊舞踏『じねん』日本600箇所巡業の旅以来の 久しぶりの沖縄です、、、。近藤ヒロミ ディンカドゥンク Tabaanとの共演が楽しみです
2月14日(土)宜野湾 6時半頃から 出演:竹ノ内淳志&小宮広子 近藤ヒロミ Tabaan 2000円お茶付き 宜野湾カフェEssence 連絡先098-897-2274
イベント“自然体゛ 2月15日(日)読谷 出演 竹ノ内
淳志&小宮広子 ディンカドゥンク アフリケージャ
土の民 2000円/1ドリンク 読谷・十八番横丁 スタート七時 連絡先098‐958‐2100
東京 2009年2月27日(金)〜3月1日(日) 竹之内淳志JINEN舞踏 『Ki Za
Mu』 solo
pieces/
『カケラ』 solo improvisation
世界中を巡って踊りつづける竹之内淳志が、 今年も世界の都市の一つとして日本の地で踊ります。 今回はソロ作品と即興作品の2本立てとなります。 「舞踏を通し様々な土地国を旅し、人も様々な生命も全て踊っていると直感した。」という竹之内淳志。 この世に生を受けてから刻み込まれた数々の記憶を持つ身体の 「いま」をお伝えすべく一歩を踏み出します。
舞踏:竹之内 淳志
音楽:小宮
広子 水、石、竹、鈴、他・声
音響:吉田光利 照明:吉岡靖 宣伝美術:佐々木暁 協力:高橋恭司、孫家邦 『Ki Za Mu
』 solo pieces 2009年2月27日(金)28日(土)2回公演 開演:19時30分
受付開場:19時10分
『カケラ』solo improvisation 2009年3月1日(日)1回公演 開演:18時00分 受付開場:17時40分
両公演共に料金:予約2500円
/当日3000円 (全席自由) ※定員に達し次第、受付を終了する場合がございますのであらかじめのご予約をおすすめいたします。
ご予約・お問い合わせ:1月14日(水)より受付開始 リトルモア地下 03-3401-1042 平日10-18時 会場 リトルモア地下151-0051 渋谷区千駄ヶ谷3-56-6 B1F tel 03-3401-1042 http://www.littlemore.co.jp/chika/地図http://www.littlemore.co.jp/chika/map/僕はカケラだ。 誰も知らない、自分が何のカケラだったか。 僕は何者なのだろう。そして、人は旅を続ける。 何故に、そんなに旅をする。何故に死ぬまで飽く事無く、人や物と出会い続ける? それは、自分が何のカケラであるか、切ないまでに知りたいからだろうか、、、。
カケラになる前僕と君は一つだった? カケラになる前僕と空は一つだった? カケラになる前僕と海は一つだった?
覚者が僕らに言う。 探し回るな、全は既に君の内にある。 そこで、僕は僕の内側にはしごを下ろす踊り(舞踏)を始めた、、、。 しかし、踊り続ける事とは旅を続ける事、出会い続ける事だった。 やはり切ないほどに会いたいのだ、あなたに、あの海に、空に、山に、光に、、、。 それは、ただ自分が何者なのかを、知りたいだけなのかも知れぬ、、、。 それでも、切ないほどに出会い続けたいのだ。
僕はカケラ、不完全な、少しいびつな、夢見る命。 だからこそ、切ないほどに出会い続けたいのだ。 スウジュウオクネンマエ、ボクタチハ、ウチュウトハヒトツダッタ、、、、、。
moreinfo>>> 竹之内淳志
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2008年 |
| 2008年の国外活動の詳細はEnglish Scheduleにて参照してください。 |
2月 |
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日本 じねん舞踏 屋久島舞踏ワークショップ
日時: 2008年
2/19 (火)〜 2/23
(土) 5日間 ※集合
2/19集合日は午後2時ごろからのワークとなります。2/23のワークショップ終了は日没、
その後天然村にて竹之内 淳志舞踏ライブ有り。解散は24日(日)午前。 定員: 15
名 宿泊場所:ペンション天然村 / 屋久町高平(TEL
0997-47-2541)
問合せ・申し込み: 有)ネイチャーガイド オフィス まなつ 〒891-4405 鹿児島県熊毛郡屋久町小島恋泊 e-mail: yaku@office-manatsu.com TEL&FAX 0997-47-2397 http://www.office-manatsu.com
詳しい情報はこちら
2005-2006年のワークショップリポート>> http://www.office-manatsu.com/manatsu%20site/NewFiles/siryou2.html
2007年のワークショップリポート>>http://office-manatsu.com/manatsu%20site/NewFiles/siryou-butou2.html
東京 大野 一雄先生誕生101歳を祝う 竹之内淳志JINEN舞踏 『 SKIN‐ improvisation #5- 』
2008年2月29日(金) 受付開場 19時10分 開演 19時30分 全席自由席(桟敷、椅子席) 舞踏:竹之内 淳志 音楽:小宮 広子 ‐パーカッション(水、石、竹、鈴、他)・声‐
※定員に達し次第、受付を終了する場合がございますのであらかじめの ご予約をおすすめいたします。
ご予約:1月15日(火)よりご予約受付開始。直接リトル
モア地下にお越しいただくか、 お電話(03-3401-1042リトルモ ア 平日10-18時or
03-5474-9588リトルモア地下 12-19時 月定休)にて受付。
アフタートーク: 東京での公演が4年ぶりとなる竹之内淳志によるアフタートークを 公演終了後に行ないます。ぜひご参加ください 。
会場: リトルモア地下 151-0051 渋谷区千駄ヶ谷3-56-6 B1F tel 03-3401-1042 地下直通 03-5474-9588
http://www.littlemore.co.jp http://www.littlemore.co.jp/chika/chika-map.html
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1月 |
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フランス/パリ
竹之内 淳志 じねん舞踏ワークショップ&ソロ公演 in Paris
日程: 10日間 ワークショップ: 1/8〜18 1/13(休) ソロ・デュオ発表:1/18
時間:11:00-19:00 (1/18のみ10:00 - 21:00)
計83時間
会場:Espace Culturel Bertin Poiree
-身体表現及びダンス経験者向け -全日程参加のこと 定員20名
2006年のワークショップの写真 (英語) http://millenary-euphoria.net/works/Jparis2006jan.htm (日本語表示可、ビデオも多少あり) http://rejectedpeople.free.fr
詳しい情報はこちら
竹之内淳志 JINEN舞踏ソロ公演
2008年1月19日 開演20:30 場所:ESPACE CURTUREL BERTIN POIREE 舞踏:竹之内淳志 音楽:小宮 広子---- voice and object sound; stone, water,
metal ball, etc LENA
CIRCUS ( musique experimentale)
;
" Nicolas Moulin...............guitar AntoineLetellier...............guitar, flute Guillaume Arbonville...............percussion "
詳しい情報はこちら
予約&問い合わせ先 Espace Culturel Bertin Poiree Association Culturelle Franco-Japonaise de TENRI 8-12, rue Bertin Poiree 75001 Paris Tel +33(0)1 4476 0606 / Fax +33(0)1 4476 0613 E-mail: ecbp@tenri-paris.com 日本語 tel及びe-mailとも可能 Website:www.tenri-paris.com
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2007年 |
2007年の国外活動の詳細はEnglish Pageにてチェックをお願いします。
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| 6月 |
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フランス、パリ 2007 6/ 23&24 開演20:30 パリ舞踏フェスティバル 大野 一雄生誕100年を祝う ソロじねん舞踏公演 "花の嬰児" 題名 大野 慶人
予約&問い合わせ先 Espace
Culturel Bertin Poiree Association Culturelle
Franco-Japonaise de TENRI 8-12, rue Bertin Poiree
75001 Paris Tel +33(0)1 4476 0606 / Fax +33(0)1
4476 0613 E-mail:info@tenri-paris.com 日本語 tel及びe-mailとも可能 Website:www.tenri-paris.com
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2月 |
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じねん舞踏 屋久島胎内巡り舞踏ワークショップ
日時:
2007 年 2/20 (火)〜 2/24 (土) 5日間 ※集合 2/20昼 、解散
2/24夕方 定員: 15 名 宿泊場所:ペンション天然村 / 屋久町高平(TEL 0997-47-2541)
問合せ・申し込み: 有)ネイチャーガイド オフィス まなつ 〒891-4405 鹿児島県熊毛郡屋久町小島恋泊 e-mail: yaku@office-manatsu.com
http://www.office-manatsu.com
前年までのワークショップリポート>> http://www.office-manatsu.com/manatsu%20site/NewFiles/siryou2.html
詳しい情報はこちら
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1月 |
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フランス/パリ 竹之内 淳志 じねん舞踏 舞踏公演創作ワークショップ in Paris
詳しい情報はこちら
日程: 15日間 ワークショップ: 1/8〜13、15〜20、22 公演 :1/23、24
時間:12:00-19:30 計120時間
会場:Espace Culturel Bertin Poiree
-舞踏ワークショップ経験者向け -全日程参加のこと 定員20名
予約&問い合わせ先 Espace Culturel
Bertin Poiree Association Culturelle
Franco-Japonaise de TENRI 8-12, rue Bertin Poiree
75001 Paris 日本語 tel及びe-mailとも可能 Website:www.tenri-paris.com
2006年のワークショップの写真 (英語) http://millenary-euphoria.net/works/Jparis2006jan.htm (日本語表示可、ビデオも多少あり) http://rejectedpeople.free.fr
竹之内淳志 JINEN舞踏 群舞公演
詳しい情報はこちら
2007年1月23日24日 開演20:30 場所:ESPACE CURTUREL BERTIN POIREE
構成・演出・振付:竹ノ内淳志 ダンサー:風組/地組 竹之内淳志 音楽:小宮広子(パーカッション、竹、石、鈴、貝、木の実、ドラム、ボイス)、フランソワ・サルディ(エレクトロアコースティック)
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2006年
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12月 |
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ポーランド
12/2&3 ポズナン ソロ舞踏公演 "KINOME -
Tree's eye -" マスキ・フェスティバル CK Zamek
Poznan
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12/8から15 ワルシャワ・プロジェクト >>more
info<<
12月8日から14日 ワルシャワ一週間舞踏マスタークラス シアターアソシエーション・コレアによるボーカル・トレーニングもあり。 時間 : 11時から16時 場所 : Centrum
Lowicka 21 Lowicka Street Warsaw, Poland. Contact : teatr_warsztaty@wp.eu 申込 : more info
ページをご覧ください
12月15日 The evening
of two peroformances 会場:Centrum Lowicka , 21 Lowicka Street
inWarsaw じねん舞踏:竹ノ内淳志 音楽:小宮広子、シアターコレア -Limen Theatre APOPTOSIS リンクCHOREA www.chorea.com.pl Limen
Theatre http://free.art.pl/teatr_limen
フランス
12月17日 パリ 6人の舞踏家、6人の即興音楽家の夜 Sharing
our love and tears with all 17pm-23pm at: Les Voutes 19, rue des
Frigos 13eme Paris
12月20日 20時開演 即興 - 舞踏、歌、詩 一人は踊り、一人は歌う・・・アルチュール・ランボーの『酔いどれ船』とアリア 竹ノ内淳志(舞踏)、アンドレ・サルファティ(歌、詩)、小宮広子(音楽)、マリエッタ・バレ(絵) +大田佑子(舞踏) At: Le Tunnel
Association PLURIELS 21, rue du Tunnel 75019 Paris
イタリア
12月27日から30日 4日間じねん舞踏集中ワークショップ 11時 - 18時 このワークショップはダンサー、もしくは経験者向けです。 最終日には参加者によるソロかドュオの発表をします。
場所 : c.t.r. ex convento ss.
cosma e damiano, giudecca 621, venezia 問い合わせと申込み
: ctrteatro@virgilio.it www.ctrteatro.com
>>more
info<< |
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11月 |
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ポーランド、オランダ
じねん舞踏ワークショップ、公演ツアー
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10月 |
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イタリア トスカーナ 10/7,8 竹之内淳志ソロ公演 10/9〜12 じねん舞踏ワークショップ 10/13,14 竹之内淳志プロジェクト公演
At: Mistral info@effettoparallelo.com www.effettoparallelo.com Parallelo Dance /co, Mistral Movement Art, Via Coccapani n. 54 a Pisa Info
and Contact: Massimo Pierini massimopierini@yahoo.com
ロンドン Chisenhale Dance Space,
64-84 Chisenhale Road, E3 (Bethnal Green or Mile End tube) にて
10/18〜21 じねん舞踏ワークショップ 時間:18〜20日 11〜17時/21日 13時〜19時 email mail@chisenhaledancespace.co.uk
10/22 19時 舞踏インプロビゼーション (竹之内淳志ソロ、マリー=ガブリエル・ロティソロ、二名によるデュオ) email: Butohuk@aol.com
詳細はこちら(英語)
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9月 |
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ギリシャ 9/10〜17 じねん舞踏ワークショップ ギリシャ南西部のキャンプサイトでのワークショップ Contact: Emilia Bouriti ebouriti@yahoo.gr
南イタリア 9/21〜29 じねん舞踏ネイチャーサイドワークショップ Casina
Settarte, South Italy, Valle d'Itria, Bari Contact: Germana Siciliani info@casinasettarte.org www.casiansettarte.org
去年の写真(英語文) (http://millenary-euphoria.net/Jpuglia2005.htm )
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8月 |
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フランス、パリ
7/31〜8/10 じねん舞踏ワークショップ このコースはそれぞれの参加者がソロパフォーマンスを作ることを目的として、 最終日に野外で発表します。 Espace Culturel
Bertin Poiree: ecbp@tenri-paris.com http://www.tenri-paris.com
詳細はこちら
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7月 |
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イタリア、ヴェニス 7/7 竹之内淳志ソロじねん舞踏公演 C.T.R., centro teatrale di ricerca -
Venice Address: ex Convento Ss. Cosma e Damiano,
Giudecca 621, Venezia ctrteatro@virgilio.it www.ctrteatro.com
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6月 |
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フランス、パリ 6/ 23&24 竹之内淳志ソロじねん舞踏公演
in パリ舞踏フェスティバル At Espace Culturel Bertin Poiree Website : www.tenri-paris.com
イタリア、ヴェニス 6/29-7/ 8 / じねん舞踏ワークショッププロジェクト with
陰陽舞踏行列 in ヴェニス Venice 竹之内淳志ソロじねん舞踏公演
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5月 |
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南フランス 5/ 17-21/ ネイチャーサイド合宿インテンシブ じねん舞踏ワークショップinピレネー山 the Pyrenees 最終日参加者ソロインプロ、野外 place: gite
des gaouats 31160 Castel biag / south france,one hour from Toulouse CONTACT : christelliris@yahoo.fr
ベルギー 5/ 25-30 合宿じねん舞踏ワークショッププロジェクト 竹之内淳志ソロ舞踏公演 CONTACT &
Info : Jinenco@aol.com
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4月 |
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イタリア 4/ 4-12/ じねん舞踏ワークショッププロジェクト ピサ・リンク・ダンス・フェスティバル2006 4/11,12 グループ公演 Contact &
more info : Massimo Pierini , massimopierini@yahoo.com
オランダ 4/15-23 じねん舞踏ワークショッププロジェクト、グループ公演 in
ライデンLeiden Contact & info: geertvdvelden@planet.nl , tidouri@planet.nl
ギリシャ 4/27- 5/ 3 インテンシブ7日間じねん舞踏ワークショップin アテネAthens 一日ネイチャーサイドワークショップアテネ郊外4/30 最終日、参加者ソロインプロを屋外にて、アテネ市内 5/4
竹之内淳志ソロ舞踏公演 " STONE " in アテネ CONTACT: Emilia
Bouriti, ebouriti@yahoo.gr Nelli
Poulopoulou, Nelizep@yahoo.com
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3月 |
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カナダ 3/23-30/ じねん舞踏ワークショップ in チクチミ、ケベック Chicoutimi,
Quebec Contact : Nadia Simard, nadiasimardx@hotmail.com
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2月 |
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ネイチャーサイド JINEN 舞踏ワークショップ
in 屋久島 ----生命の進化をダンスする----
詳細はこちら
日時:
2006 年 2/21 (火)〜 2/25 (土) ※集合 2/21 、解散 2/25
、集合日と解散日は半日のワークとなります。 定員: 15 名 宿泊場所:ペンション天然村 / 屋久町高平 TEL
0997-47-2541 問合せ先:有)ネイチャーガイド オフィス まなつ 〒891-4405鹿児島県熊毛郡屋久町小島恋泊 e-mail: yaku@office-manatsu.com TEL&FAX
0997-47-2397 オフィス まなつ http://www.office-manatsu.com 詳細ページ http://www.office-manatsu.com/manatsu%20site/NewFiles/siryou2.html
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1月 |
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フランス/パリ 竹之内 淳志 じねん舞踏ワークショップ プロジェクトin Paris 2006年1月4,5,6,7,9,10,11,12,13,14日(10日間) 時間:13:00-18:00 計50時間 会場:Espace Culturel Bertin Poiree -舞踏ワークショップ経験者向け -ワークショップ期間終了後、基本的に全員参加で3日間のリハーサル、 1/19、20本番公演という、短期間集中型の公演創作のワークショップ -ワークショップのテーマは陰陽 予約&問い合わせ先 Espace Culturel Bertin Poiree Association Culturelle Franco-Japonaise de TENRI 8-12, rue Bertin Poiree 75001 Paris Tel +33(0)1 4476 0606 / Fax +33(0)1 4476 0613 E-mail: info@tenri-paris.com 日本語 tel及びe-mailとも可能 Website :
www.tenri-paris.com
詳細はこちら 竹之内 淳志じねん舞踏 群舞スペクタクル 『BUTOH-BYOU 舞踏病』 2006年1月19日(木)20日(金) 開演20:30 at ESPACE CULTUREL BERTIN POIREE / Paris 構成・演出・振り付け 竹之内 淳志 ダンサー:竹之内
淳志 プラス7−8名 予約&問い合わせ Espace
Culturel Bertin Poiree Association Culturelle
Franco-Japonaise de TENRI 8-12, rue Bertin Poiree
75001 Paris Tel +33(0)1 4476 0606 / Fax +33(0)1
4476 0613 E-mail: info@tenri-paris.com 日本語 tel及びe-mailとも可能 Website :
www.tenri-paris.com
詳細はこちら
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2005 |
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10月 |
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イタリア 3-5日 3日間舞踏ワークショップ 7&8日 プロジェクトグループ舞踏公演 "Gli
uccelli feriti, guardando il cielo" −翼の無い鳥 晴天を見上げ- 演出、振付:竹之内 淳志 出演:Atsushi
Takenouchi, Massimo Pierini, Tebby Ramasike,Jean-Daniel Fricker, Sabrina Cunha, Yuko Ota, Celine Angele, Julia
Feital 音楽: Matteo De Bellis(flute,percussion),
Nicola Ricci( saxophone tenor, soprano) Hiroko
Komiya( stone, percussion, voice ) 会場: JACK AND
JOE THEATRE、Cerbaia V.P (Fl)
ポーランド 10月24日-11月2日 JINEN 舞踏ワークショッププロジェクト
"生と死の曼荼羅" 舞踏フェスティバル Poland-Japan: Dialogue of
cultures Gdansk 2005 11月2日 グループパフォーマンス 11月4日 ソロ舞踏 "KI ZA MU" At: the
Cultural Centre KLUB "ZAK" Gdansk インフォメーション: www.klubzak.com.pl, e-mail: kasiajulia33@poczta.wp.pl, tel. +48605228391 (Coordinator of the Butoh Dance Festival: Katarzyna
Julia Pastuszak- The Theatre Stage of the Cultural
Centre Klub "Zak", Gdansk (Poland), UL. Grunwaldzka 195/197)
11月8日
ソロ舞踏 "月海GEKKAI " 20:00pm At:Centrum Manggha in
Krakow
11月11-14日 ソロ舞踏 in Parchowo theatre festival in
Parchowo
11月15-20日 ソロ舞踏&舞踏ワークショップ at Thatre KANA in
Szczecin
11月27日-12月1日 じねん舞踏ワークショップ at CK Zamek in
Poznan
12月3&4日 ソロ舞踏 "KI ZA MU" at CK Zamek in Poznan
12月6-10日 舞踏ワークショッププロジェクト with Monar in
Szczecin
12月13-20日 8日間インテンシブ舞踏ワークショッププロジェクト in Warsaw (12月20日 ワークショップパフォーマンス )
12月16日 竹之内 淳志ソロ舞踏&ソロセレクション Contact: Stowarzyszenie Zmianaspoleczna zmianaspoleczna@mail.ru
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9月 |
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ギリシャ 竹之内 淳志 & Sin+Ergasia アンサンブル プロジェクト "JINEN-Pros eafton"−ギリシャ神話ディミトラ大地の女神に捧げる− 9月11-15日 インテンシブ舞踏ワークショップ 9月16日 "JINEN-Pros eafton"dancetheatre performance
with installation 出演:竹之内 淳志 & Sin+Ergasia 舞踏振付:竹之内 淳志 振付&美術:Emilia Bouriti ダンスリサーチ&演出:Anna Lazou 演劇振付&演出:Nelli Poulopoulou 音楽:Hiroko Komiya & Dimitris Virtionis 会場:アテネ市アートセンター Parko Eleftherias 後援:アテネ市、アテネ大学、在アテネ日本大使館、日本-ヨーロッパ2005年プロジェクト
イタリア 南イタリア じねん舞踏ネイチャーサイド合宿ワークショップ 9月19-29日/ 11日間舞踏ワークショップ、最終日ソロ発表 At: Casina Settarte, South Italy, Valle d'Itria, Bari
www.casinasettarte.org Cotact & info :
Massimo Pierini Tel +39 (0)329/0908119 massimopierini@yahoo.com
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8月 |
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アメリカ/アディロンダックス
第5回 舞踏ネイチャーパフォーマンスワークショップin アディロンダックスマウンテン 合宿キャンプ型 舞踏ワークショッププロジェクト 8月17-30日/ ワークショップ(セッション1&2) アディロンダックス自然保護区(ニューヨーク州北部アディロンダックス山)にて、湖、 山、川、砂地、森での野外ワークショップ セッション1&2とも、各ソロ発表日あり at the
Adirondacks ( 1h north west from Utica ) The
course will be hold in site-specific nature settings (inside rivers, on sand dunes, mountain sides and forest
landscapes). ***The exact date and detailed info
will be announced soon! contact : Jinenco@aol.com
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7月 |
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ポーランド 7月1日 / 竹之内淳志ソロ舞踏公演”じねん” in ワルシャワ野外演劇際2005にて Atsushi Takenouchi solo open-air Butoh performance
at Festival Sztuka Ulicy Warsaw Street
Festival (Warsaw) 7月1日/ 竹之内淳志 振付演出作品 ”源GEN” TANZ COOPERATIVA舞踏プロジェクト参加メンバーにての群舞公演 in ワルシャワ野外演劇際2005にて Info and
booking :: Iwona Wojnicka zmianaspoleczna@go2.pl
フランス/アビニヨン 竹之内 淳志じねん舞踏 in アビニヨンフェスティバル2005 7月 4-13日/ 舞踏ワークショップ及び 舞踏行列プロジェクト 7月 8-13日/ 竹之内 淳志 ソロ舞踏公演 "石STONE" 連夜20:45pmより at Theatre de la
Danse Golovine 1 bis, rue Sainte Catherine - 84000 Avignon contact :: Espace Culturel Bertin Poiree Association Culturelle Franco-Japonaise de TENRI 8-12, rue Bertin Poiree 75001 Paris e-mail: info@tenri-paris.com www.tenri-paris.com 詳細はこちら
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6月 |
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オランダ/アムステルダム -身体とじねんのつながり- Connection
between Body and JINEN- 5月30日-6月6日 /
インテンシブ舞踏ワークショップ8日間プロジェクト 最終日は各参加者の即興ソロ・デュオ発表 Intensive Butoh workshop project 8days Time:10:00-16:30 At:
CREA-studio 310, Turfdraagsterpad 17 in Amsterdam -Workshop includes creation and presentation of each
participant's solo/duo piece. (Presentation on the
6th of June) -Studio workshop and also nature side
practice Booking & info : Nell Berger, tel
+31(0)20-6120721/ nellamontana@yahoo.com Maud Nicolaas, tel
+31(0)6-25416349/ maudnicolaas@yahoo.com ***Early booking is
recommended.
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5月 |
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ロンドン 5月19-22日/ 4日間舞踏ワークショップ 4days workshop ,11-5pm at LBAC, Eastbourne House, Bullard's Place,
and E2 (Bethnal Green tube) booking :: Butoh UK, 7 Trinity Rise London SW2 2QP
email: mgr35@aol.com 5月21日, 7pm / 即興舞踏公演 with
Marie-Gabrielle Rotie Butoh Dance Improvisation
with Marie -Gabrielle Rotie At Chisenhale Dance
Space , 64-84 Chisenhale Road E3 Live sound :
Nick Parkin and Hiroko Komiya Further information
email: Butohuk@aol.com
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4月 |
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オランダ 4月22日/ ソロ公演&コラボレーション公演
Atsushi Takenouchi solo Butoh performance & Collaboration performance with Fields of Wonder. 4月17,18,19/ 3日間舞踏ワークショップ 3days Butoh workshop 10-16h
at Rabobank Leiderdorp info :: Fields of wonder
www.fieldsofwonder.nl
イタリア 4月25日-5月1日/ 7日間オープンワークショップ 7days open workshop in Vinci At Ecole de danse Zephyr, via F. Filzi n
25,Sovigliana , Vinci. zephyredanse@yahoo.com 5月1日 /
インプロビゼーションとしての発表 improvisation performance Info and booking : Massimo Pierini massimopierini@yahoo.com
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3月 |
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竹之内淳志じねん舞踏会 3月20日(日・春分の日)16:30開場17:40開演19:00終演 土塔庵にて 詳細はこちら
出演 鳴海姫子(舞踏)(京都より)・すーあん(ウッドベース) アルファー(カホン)・七感弥広彰(舞踏 常滑より) 竹之内淳志(舞踏 フランスより)・福本卓道(尺八) 小宮広子(声・パーカッション)伯山正孝(ディジュリドゥー)
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2月 |
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<ネイチャーサイド JINEN
舞踏ワークショップ> 〜自然とカラダと自己の繋がり〜 詳細はこちら
開催日時: 2005 年 2/21 (月)〜 2/25 (金) 宿泊場所:ペンション天然村 / 屋久町高平
全ての生命は地球から生まれた。この屋久島は、太古の森に覆われ、様々な生態系が循環し、気候も亜寒帯から亜熱帯、いわば日本列島全ての気候が共存している島である。未だに太古の息吹のある地球の風の中にカラダを預けて、時間に切り取られた都市型のワークショップではなく、1日のサイクルの中で、寝る事、起きること、自然に出会う事と同じように、普段生活の中で何の気なしに付き合っている自分のカラダと出会ってみる。そしてこの大きな循環系の一部である、自分のカラダを意識する。 まず始めは、何処に重心がありカラダの各部が何処と繋がり、どの方向に向きどんなバランスで全体のムーヴメントが生まれているか、じっくり自分のカラダと向き合う。自分のカラダに耳を傾け、知らなかったカラダの声を聞く。次にイメージと身体例えばあなたは種子であり、石であり、波であり水であり樹木であり風であったとする。どんな動きの可能性が見つかるか。自分ではない物と普段意識していたそれら循環系の一部に変容しようとする時、自らの内から知らなかった動きと感覚が広がる。
この屋久島にある自然とじかに触れ、土、石、樹や風や雨に向き合い様々な自然環境に置かれて、自らのカラダがどのように其れ等と繋がり、カラダのムーブメントが生れてくるかを感じ取る。そして自己の外にあると感じていたその循環系も、自分の一部と感じる。身体と自然そして自己との繋がりを直に此処屋久島でカラダを通して感じてみる。
この島のじねん ( 人 / 風土 / 文化 / 自然 )
に出逢い、太古の風の吹くこの島で自らの身体に出会ってみませんか。
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